word 特定ページへ飛ぶには

キーワードが見つからず、検索するのに苦労したのでメモしておく。

パワーポイントのように、左にスライド一覧が表示され、それをクリックすればダイレクトに編集したいページへ飛べるのだが、word ではどうするの?

wordでは、これを「見出しマップ」と言うのだそうだ。「表示」→「見出しマップ」とすると、左サイドにリスト形式の番号とタイトルが表示される。

ページ数が多い場合は、便利な機能です。

css イメージ・スプライトのbackground-positionプロパティ

y軸の向きが、数学のグラフと向きが逆なのが理解を妨げる。左上隅が(0,0)である場合、右に10px、下に20pxの座標は、数学では(10,-20)となるべきところ、cssでは(10,20)になってしまう。即ち、y=-20はy軸の向きが逆ということで、原点より上の位置を示すことになる。
これを踏まえて、標記のことを理解するには、ここが分り易く解説してくれています。

SyntaxHighlighterのテスト

jQuery trim を例に、SyntaxHighlighterを使用してみる。
 <script type="text/javascript" src="/files/jquery.js"></script> <script type="text/javascript">// <![CDATA[
    // jQuery の trim (javascriptにはtrimがない)
  $(document).ready(function(){
    $("button").click(function () {
        var str0 = "*";
      var str1 = "   い ろ は に ほ へ と      ";
      var str2 = "*ちりぬるを"
      alert(str0+str1+str2);
      var str  = str0 + jQuery.trim(str1) + str2;
      // または var str  = $.trim(str1) + str2;
      alert(str);
      $("#result").html(str);
    });
  });

// ]]></script>

問題なく動いていますね。

エクスプローラの動作が変だ!

エクスプローラを開くと、時折フォルダが開けず、CPUの利用率が異常に上昇する現象が発生。Windows Vista でメモリを3GB積んであるので、エクスプローラ程度のソフトを使用するには、充分過ぎるほどのメモリ量と思うのだが。

ググって見ると、この1年だけでも同じような現象が方々で発生しているようだ。その中で、こちらを参考にさせて戴いた。アニメーション効果が災いしているとの事。内容はXPでの対策だが、Vistaも多分同じだろうと思われる。文書が長いので、要約すると次の2点の設定を行うこととなる。

(1) エクスプローラ -> ツール -> フォルダオプション

全般タブ内「作業」の「従来の Windows フォルダを使う」にチェック

(2) 表示タブ「フォルダの表示」の「フォルダに適用」ボタンをクリック

以上で作業完であるが、再発したら再度考えよう。