介護保険

先月65歳になり、市役所から

「介護保険料」は、直接自治体に納付することになりました

との「お知らせ」を受けた。

”介護保険料の納付先が、健保組合から市役所へ変更になるだけのこと”

で、その分健保組合の保険料が減額されると、気軽に思っていた。

事前連絡の通り、市役所からは毎月の納付書が郵送された。

納付金額を、支払ったのは当然として、

健保組合からは、従前通りの金額が引き落とされている。

介護保険料は市役所に納付しているのに

なんで前月と同額を引き落とすんだ?

健保組合に怒りを込めTEL。

担当者曰く。

「65歳未満の奥様を扶養者していますね」

「はい」

「その、扶養者の介護保険料を納付して戴いています。」

は?

私の分と妻の分の2重払い。

支出の純増!

この歳になって。

失業保険は期間の短縮と金額の減額

年金は、60歳から64歳へと後ろ倒しされ

何一つ、我々世代のための施策はない。

どこまで苛められるの?

哀れ!団塊世代!!!

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