圧縮されたJacascriptをもとの形に展開する

ちょっとした訳ありで、圧縮された(minified)Jacascriptを

もとの形に展開(expand)し直したく、ツールを探していた

ところ、素晴らしいサイト

Online JavaScript beautifier
があったので書留めておく。

このサイトにアクセスし、入力欄に圧縮(mini)形式のJavascriptを

コピペし、「Beautify JavaScript or HTML」ボタンを

クリックすると、見事な形に展開してくれる。

これは優れものです!

お試しあれ。

珍しい苗字

昨日出会った珍しい苗字。

易葉:ヤスバ

かなり珍しい苗字です。

須崎さんのページには掲載済みでしたが

1軒しかない貴重な苗字で

それに出会った幸運、ちょっと嬉しい。

 

1週間ほど前に出会った苗字も

つでに掲載する。

弧爪:コヅメ?

杦栁:スギヤナギ

須崎さんのページにも未掲載でした。

【WordPress】画像の周りに文章を回り込ませる

回り込みの設定は、このサイトが参考になります。

ただし、画像が複数の場合は

画像と画像の間に

フォトギャラリー作成ソフト - JuiceboxBuilder-Lite – の使用方法

01 メニュー
(1)JuiceboxBuilder-Lite を起動
(2)メニューから「New Gallery…」を選択する。

02 メニュー
(3)画像を指定する。
今回は、フォルダ内の画像を指定するため「Browse…」を指定する。

03 画像の追加
(4)表示したい画像を選択し、「開く」をクリックする。

04 画像追加処理中
(5)クリックすると、次のように処理実行中の画面が表示される。

05 追加処理完了
(6)処理が終了したら、「Max Images Size」をデフォルトのまま「Change…」をクリックする。

06 出力用ホルダ作成
(7)結果を格納するためのホルダーを前もって準備する。

07 出力用ホルダ指定
(8)「Browse…」ボタンを押し、前で作成したホルダーを指定後、「Save」ボタンを押下する。

保津峡駅~嵯峨嵐山(2)

2013-11-01_14.25.06
トンネルと清滝川を渡る赤い橋。
最初の目標地点に到着。

2013-11-01_14.26.30
橋を渡った左側に、この案内板がある。
ハイキングコースは、案内板の右手を河原に降り、清滝川を東(上流)へ遡行するとのことだが
私の場合は時間がないので、道路沿いに化野念仏寺方向へ真直ぐ南下する。

2013-11-01_14.28.07
真直ぐとは言っても、ご覧の通り遥か上にガードが見えるが、そこまで、九十九折の道路を登る。

2013-11-01_14.30.56
漸く到着すると、また急な坂。
右手のガードレールの勾配をご覧あれ。

2013-11-01_14.34.03
さらに、その上にもガードレールが。汗びっしょりになりながらひたすら登るしかない。
ここまで来たら、引き返す選択はありえない。

2013-11-01_14.37.54
眼下、遥か下の方にトロッコ列車の鉄橋が見える。随分登ってきたものだ。

2013-11-01_14.41.04
14:41 ついに見えた、「六丁峠」の看板。(写真は逆光で見え難いが・・・)
保津峡駅から約40分。90分かかってもやむを得ないかなと考えていたが
以外に早い到着。

2013-11-01_14.41.29
道路の上を、嵐山高雄パークウェイが走っている。
登りはここまで。後は下るのみ。

2013-11-01_14.45.42
下りの途中で撮影した杉。勾配が想像つくでしょう。
この道を、荒い息を吐きながら、私とは逆方向に登っていくチャリダーが一人。
途中、追い越されたので、六丁峠で折り返してきたらしい。すごい馬力。

2013-11-01_14.51.26

漸く山道を抜け、民家が見える所に到着。
ここを歩いていると、偶然にも同期のK君に声を掛けられる。

この散策で出会ったのは、ハイカー2人組の2組、車4・5台、バイク4台、チャリダー1人のみでした。
本当に淋しい山道。一人歩きは危険かもしれないですね。(特に女性は)

保津峡駅~嵯峨嵐山(1)

保津峡駅
保津峡駅

11月1日、47回出席のため京都に向かう。
折角の旅なので、目的地の嵯峨嵐山からは1つ先の保津峡駅まで行き
嵯峨嵐山まで散策しながら歩くことにした。
13:57 保津峡駅に到着。

保津峡駅から見た保津川
保津峡駅から見た保津川

保津峡駅は、保津川に架かる鉄橋が駅になっている。そのホームから下を見れば見事な絶景。

保津峡駅前
保津峡駅前

保津峡駅の改札を出て、正面から見た光景。
何もない駅前広場、もちろん無人駅。

保津峡駅から暫く上り坂が続く
保津峡駅から暫く上り坂が続く

保津峡駅を出ると暫く上り坂が続く。
清滝川の橋までは平坦な道と思っていたが、想定外の坂で、
写真の通り今来た保津峡駅が眼下に望まれる。
この調子では、目的地まで辿り着けるか一抹の不安を感じる。

トロッコ保津峡駅。手前の吊り橋は通行止め。
トロッコ保津峡駅。手前の吊り橋は通行止め。

だが、この辺を境になだらかな下り坂に入いる。
暫く坂を下ると、対岸にトロッコ保津峡駅が見える。
この先の坂を越えられなかったら、ここからトロッコ列車で
帰ることができると思いきや、なんと対岸に渡る橋のワイヤが
切れて通行止めとのこと。
この話は、翌日の保津川下りの舟の中で聞く。
トロッコ列車は、何の保険にもなっていなかったのだ。