あれから3年

あの入院から3年経過した。その時、禁煙も開始したので、それも3周年。

人生最大の転換期、思い描いたストーリが全て狂った瞬間だったのかもしれない。

今日は、その記念日。

全画面表示

女房が使っているIE7(Vista)が、全画面表示になり、スタートボタンさえ見えなくなり大騒ぎ。ググってみて、F11で元に戻ることが分った。試しにFirefoxでもF11を押したら、やはり全画面表示になる。

操作に不慣れな人には迷惑千万。こんな機能は何に必要なのかイマイチ分らないが。。。

北総鉄道への補助金

インターネットをサーフィン中、北総鉄道への補助金が、千葉県2億円、6市2村(印西市、白井市、印旛村、本埜村、船橋市、鎌ヶ谷市、市川市、松戸市)2億円との記事を目にした。6市2村の負担額は、

  1. 印西市 9000万円(45%)
  2. 白井市 4600万円(23%)
  3. 印旛村 1000万円(5%)
  4. 本埜村  800万円(4%)
  5. 船橋市  800万円(4%)
  6. 鎌ヶ谷市 1200万円(6%)
  7. 市川市  600万円(3%)
  8. 松戸市 2000万円(10%)

とのこと。印旛・本埜両村は印西市と合併しているので

  • 印西市 10800万円(54%)

になるのでしょうか。(印西市の最終負担額が見つかりませんでした)

白井市では、今年分の補助金2600万円(7~12月の6カ月分?)を含む予算が反対され、補助金を削除した修正予算案が可決しました。わずか5%弱の値下げのために、今後5年間4600万円を補助するような愚策は否決されて当然。これまで、通学定期券に6000万円強を補助してきたものが、4600万円に減らすことができるとの考えが市側にあるのかも知れませんが、道理の通らぬ一民間企業への補助金支給に反対した白井市議会に拍手を送りたい。

もう一つの疑問点として、「何故白井市の負担割合が23%」でしょうか。

成田スカイアクセスの開業に伴い、白井市の各駅(西白井、白井)に停車しない電車が運行されるようになってしまいました。北総線開業当初から、この鉄道を支えてきた白井市民と、小室駅を利用する船橋市民は、この成田スカイアクセス開業から全く無視され、便利になるどころか、駅を通過する列車の危険性や騒音、特急待ちによる通勤時間の増加など、白井市民にとって恩恵に浴する人は僅かなのに、何故23%なのか説明がありません。換言すれば、成田からの特急が停車する、印西(千葉NT中央、印旛日本医大)、鎌ヶ谷(新鎌ケ谷)、松戸(東松戸)の負担割合を見直す必要があると考えます。

この花、なんの花?




8月23日、うだるような暑さの中、自転車で印西市の多門院を訪れる。

建物自体は、それ程歴史を感じさせるものではなく、やや拍子抜け。

その帰り道、白井市の谷田付近を通った時に咲いていた花。

一見、ユリかとも思ったが、処々に群生していることや茎の辺りを見ると、どう見ても曼珠沙華だが。。。

果たして、正しくはなんの花でしょう。

2010/9/6

判明しました。

夏水仙でした。

ヒガンバナ科だそうです。

暑い

昨日に続き36℃超、あ・つ・い!

外に出ると、焼けるような熱風が吹き、日射しが強く痛い。

何時まで続くの、この暑さ。

Hello world!

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